9月のマレーシア出張がほぼ本決まりになった。
約1週間、3つの工場を見学して1日フリータイムも頂戴できる。
わーい。
というわけで、英語のレッスンにも身が入る。
まあ身が入るといったって、もともとがいーじーごーいんぐなわけなので、
知れてるわけだけれども。
今日は主にライティングのチェックをしてもらう。
前置詞と冠詞がたくさん間違っている。わお。
素麺が食べたいと思っていたら、職場でお中元のおすそわけをいただいた。
昨夜から4食連続そうめん。
こんなことでいいのかそうめん。
たしか1年前の春、どうしてだったかは忘れてしまったのだけれども、
言語学の講座に通っていたことがあった。
大学院生ばかりのクラスにたまたま入れてもらうことになって、
テキストですから予習するようにと言われたのが
ジョージ・レイコフの認知意味論の論文(英語)だった。
当時は、わけわかんね、と思って、途中でやめてしまったのだったが、
これまた経緯は忘れたのだけれども先週レイコフに再び巡り合った。
英語というものを少しまともに書けるようになりたいという気持ちで読むと
レトリックや隠喩というのはなかなかに面白く、3冊交互に読んでいる。
インスピレーションは現実とか納得できるかどうかということより
少し先んじて訪れるのかもしれない、と
そうめんをすすりながら思う。
約1週間、3つの工場を見学して1日フリータイムも頂戴できる。
わーい。
というわけで、英語のレッスンにも身が入る。
まあ身が入るといったって、もともとがいーじーごーいんぐなわけなので、
知れてるわけだけれども。
今日は主にライティングのチェックをしてもらう。
前置詞と冠詞がたくさん間違っている。わお。
素麺が食べたいと思っていたら、職場でお中元のおすそわけをいただいた。
昨夜から4食連続そうめん。
こんなことでいいのかそうめん。
たしか1年前の春、どうしてだったかは忘れてしまったのだけれども、
言語学の講座に通っていたことがあった。
大学院生ばかりのクラスにたまたま入れてもらうことになって、
テキストですから予習するようにと言われたのが
ジョージ・レイコフの認知意味論の論文(英語)だった。
当時は、わけわかんね、と思って、途中でやめてしまったのだったが、
これまた経緯は忘れたのだけれども先週レイコフに再び巡り合った。
英語というものを少しまともに書けるようになりたいという気持ちで読むと
レトリックや隠喩というのはなかなかに面白く、3冊交互に読んでいる。
インスピレーションは現実とか納得できるかどうかということより
少し先んじて訪れるのかもしれない、と
そうめんをすすりながら思う。
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